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吹替洋画劇場『ゴーストバスターズ』 デラックス エディション

吹替洋画劇場『ゴーストバスターズ』 デラックス エディション [初回限定盤]

出演者: ビル・マーレイ   監督: アイバン・ライトマン  
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ブルーレイディスク
(再発売)
発売日: 2015年12月18日
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  • 価格(税込):6,765円
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この商品の説明

科学者3人が結成したオバケ撃退部隊ゴーストバスターズ。彼らが人気者になった頃、保存タンクから無数のオバケが解放されて街は大混乱に。全世界で大ヒットしたエンタテインメント決定版。
(再発売)

あらすじ

昔ながらの“お化け退治”物語を、ふんだんなSFXとコメディ・タッチで復活させた娯楽作。大学で超常現象の研究を行う三人の科学者が、援助を打ち切られたために幽霊退治の商売に乗り出す。彼らの活躍が次第に広がる中、マンハッタンの高級マンションに住む女性の周りに奇怪な現象が起き始めていた……。

収録内容

「ゴーストバスターズ」 (Mastered in 4K)、「ゴーストバスターズ」 テレビ地上波放送版 (【ゴールデン洋画劇場版】(100分)/【日曜洋画劇場版】(93分)/1.78:1/ドルビーデジタル モノラル 日本語のみ)

特典内容

スペシャル・アウターケース仕様

<特典内容>

「ゴーストバスターズ」:

監督と脚本と振り返る『ゴーストバスターズ』
Gallery 1988によるポスター・ギャラリー
TV編集版別テイク
ミュージック・ビデオ:“ゴーストバスターズ” by レイ・パーカーJr.
スタッフとキャストによる音声解説
ピクチャー・イン・ピクチャー:スライマー・モード (この特典は対応機器にて再生可能です。)
エクト・ワンの復元
エクト・ワン・ギャラリー
未公開シーン集(10種)
オリジナル・メイキング(1984)
監督&キャスト・インタビュー(1999)
SFXスタッフ・インタビュー
SFXビフォア&アフター(3種/リモコンのアングルボタンで切り替えてお楽しみいただけます。)
絵コンテと映像の比較(3種)
『ゴーストバスターズ』オリジナル劇場予告編

「ゴーストバスターズ」 テレビ地上波放送版:

樋浦 勉トーク:ゴーストバスターズの吹替を振り返る


<日本語吹替音声 (テレビ地上波放送版)>

ビル・マーレー:【ゴールデン洋画劇場版】(野田秀樹)【日曜洋画劇場版】(樋浦 勉)
ダン・エイクロイド:【ゴールデン洋画劇場版】(堀 勝之祐)【日曜洋画劇場版】(広川 太一郎)
ハロルド・ライミス:【ゴールデン洋画劇場版】(西沢利明)【日曜洋画劇場版】(小川真司)
シガニー・ウィーバー:【ゴールデン洋画劇場版】(田島令子)【日曜洋画劇場版】(鈴木弘子)
リック・モラニス:【ゴールデン洋画劇場版】(山口良一)【日曜洋画劇場版】(富山 敬)

商品仕様

  • アイテム名:ブルーレイ
  • 形式:ブルーレイディスク
  • 収録時間:01:45:00
  • 字幕:日本語・英語
  • 音声:1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語2:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/日本語/(ソフト版)
  • 色彩:カラー
  • 映像方式:16:9/LB
  • 面層:2枚組
  • メーカー:ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
  • 商品番号:BRLL10488

  • 制作年(発売年):1984
  • 制作国:アメリカ
  • 原題:GHOSTBUSTERS

ユーザーレビュー

  • バブルのあだ花。

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:たま  投稿日:2014年9月22日

    80年代は誰もがバブルに酔った、お祭り騒ぎの年代だったが、この作品はそんな時代のあだ花のようだ。当時から既にイタかったギャグが今観るとさらにイタい。その元凶は何と言ってもビルマーレーだった。こんな芸人1年で消えるだろ、と思っていたら、実はこの人が一番息が長いのが意外だった。さしずめキワモノ芸人からお昼の顔になったタモリのような存在だったのかもしれない。今見返してみると、この寒いギャグを飛ばしている人 がバブルの勝ち組に見えてしまうのが何とも皮肉なところだ。
  • 妙なリンク

    カッコイイ: ★★★★☆

    レビュアー:ギーム  投稿日:2013年10月19日

    今のCGには無い特撮が新鮮。「エイリアン」のシガーニィウイーバーがヒロイン(?)として出ておりエイリアンで見せた勇ましさとのギャップが面白かった。劇中で聖書の「審判の日」について述べられているが、同じ1984年はキャメロンの「ターミネーター」も公開された年であり、少し気になった。
  • 幽霊退治

    カッコイイ: ★☆☆☆☆

    レビュアー:かおり  投稿日:2012年3月15日

    有名と面白さは比例するわけではない、と、思い知った映画でした。見るのを楽しみにしながらDVDを借りて、いざ見てみると、あまりのつまらなさにボケーッとしてしまいました。残念すぎて、映画を見た後、期待していた気持ちの行き場に、困った程でした。今もこの映画を思うと悲しい…。 マシュマロマンは可愛くて大好きなのだけど。