2012 ブルーレイ&DVDセット
- 出演者: ジョン・キューザック 監督: ローランド・エメリッヒ
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- ブルーレイディスク
- (2枚組み)
- 発売日: 2010年3月19日
- Information
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- 2012 エクストラ版
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DVD
- 価格(税込):
2,979円- TOL販売価格(税込):2,383円(20%OFF)
- ポイント:47pt
- 価格(税込):
この商品の説明
あらすじ
「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督が放つパニック巨編。マヤ暦にヒントを得た終末説を基に、未曾有の天変地異によって現実のものとなっていく地球崩壊の一部始終を驚異のスペクタクル映像で描く。売れない作家ジャクソンは、別れた妻のもとに暮らす子供たちを連れてキャンプに向かう。彼はそこで怪しげな男チャーリーと出会い、“地球の滅亡”が目前に迫っており、その事実を隠している各国政府が密かに巨大船を製造、ごく一部の金持ちだけを乗せ脱出しようとしている、という俄には信じられない話を聞かされる。ところが、間もなくかつてない巨大地震がロサンジェルスを襲い、チャーリーの話が嘘ではないと悟るジャクソンだったが…。
出演者/アーティスト
監督: ローランド・エメリッヒ 、 脚本: ローランド・エメリッヒ 、 出演者: ジョン・キューザック 、 出演者: キウェテル・イジョフォー 、 出演者: アマンダ・ピート 、 出演者: オリバー・プラット 、 出演者: タンディ・ニュートン 、 脚本: ハラルド・クローサー 、 出演者: ダニー・グローバー 、 出演者: ウディ・ハレルソン 、 音楽: ハラルド・クローサー 、 音楽: トマス・ワンダー 、 製作総指揮: ローランド・エメリッヒ 、 製作総指揮: ウテ・エメリッヒ 、 製作総指揮: マイケル・ウィマー 、 出演者: モーガン・リリー 、 出演者: ジョン・ビリングスレイ 、 出演者: ジョージ・シーガル
収録内容
「2012」 Blu-ray、「2012 スタンダード版」 DVD
特典内容
- スペシャルアウターケース仕様
<Blu-ray 特典内容>
マヤ暦インタラクティブ・ゲーム (Blu-rayのみの映像特典)
マヤ暦イントロダクション (Blu-rayのみの映像特典)
ローランド・エメリッヒのビジョン (Blu-rayのみの映像特典)
ピクチャー・イン・ピクチャー/BONUS VIEW (Blu-rayのみの映像特典)
ローランド・エメリッヒ(脚本/監督)とハロルド・クローサー(共同脚本)による音声解説
未公開シーン集(5種)
もう1つのエンディング
メイキング・ドキュメンタリー集(4種※うち3種はBlu-rayのみの映像特典)
世界の終わりの映像化 (Blu-rayのみの映像特典)
大作映画の巨匠:ローランド・エメリッヒ
世界の破滅を裏付ける科学 (Blu-rayのみの映像特典)
世界の終わりを体験した俳優たち (Blu-rayのみの映像特典)
BD-LIVE (Blu-rayのみの映像特典)
予告編集
商品仕様
- アイテム名:DVD
- 形式:ブルーレイディスク
- 組数:2枚組
- 収録時間:02:38:00
- 字幕:日本語・英語
- 音声:1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語2:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/日本語
- 色彩:カラー
- 映像方式:16:9/LB
- 面層:2枚組
- メーカー:ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
- 商品番号:BRL60620
- 制作年(発売年):2009
- 制作国:アメリカ
- 原題:2012
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ユーザーレビュー
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最高
カッコイイ: ★★★★★
レビュアー:カズン 投稿日:2011年12月24日
最近見たのですが、あまりの映像の迫力に驚き、また3月のあの出来事を思い出してしまい何ともいえない気分になった。ともあれ、この分野では最高峰かと。未見のかたはぜひに。 -
現代
カッコイイ: ★★★★☆
レビュアー:砂くじら 投稿日:2011年11月12日
未曽有の人類滅亡の危機を、壮大なスケールと美麗な映像で描く、一大スペクタクル・ロマン。ネタバレしてるし話自体はありきたりだが─これを観たのが今年の2月ぐらいだったので、そお云う意味で忘れ得ない作品に。洪水のシーンは、今は絶対に見たくない映像。 -
圧倒的迫力に大興奮
カッコイイ: ★★★★★
レビュアー:吟遊映人 投稿日:2011年10月23日
ローランド・エメリッヒ監督はドイツ人で、SFアクションモノを得意とする監督である。撮影現場主義でアナログ一遍の考えを持つ監督もいる一方で、エメリッヒ監督は原始的な作業を一切排除し、デジタルでイメージの陳腐さや劣化を限りなくリアルに近付けていくことに、見事なまでに成功している。無論、全てにCG技術を駆使することが正しいことかどうかは分からないが、少なくともツールの一つとして映像を補足していくことには、すばらしい小道具と言えるであろう。『2012』の特殊効果を駆使した撮影も、すばらしいものだった。アスファルトの道路にめきめきとヒビが割れていくシーンや、ビルなどが面白いように倒壊していくシーンなど、圧倒的迫力がスクリーンいっぱいから伝わって来た。臨場感あふれる作品に仕上げられている。
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