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教養としての戦後〈平和論〉

著者: 山本昭宏  
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書籍 
出版社:イースト・プレス
発売日: 2016年8月
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  • 価格(税込):1,620円

この商品の説明

「戦争」と「平和」の語り方はどのように「更新」していくことが可能か?保守の「安全保障論」vs革新・リベラルの「9条護憲論」がもたらしたものとは―『核と日本人』(中公新書)が話題となった新進の歴史社会学者による意欲作。

著者/アーティスト

著者: 山本昭宏

目次

第1章 「平和」と独立―敗戦・占領から六〇年安保まで(敗戦から憲法制定まで;憲法九条の受容 ほか);第2章 「平和」の分離―一九六〇年~七三年(「平和」の保守化;「現実主義者」高坂正堯の登場 ほか);第3章 「平和」の安寧―一九七三年~八九年(豊かさのなかの「平和」;「平和学」の誕生 ほか);第4章 「平和」の消失―一九八九年~(転機としての一九八九年;湾岸戦争の勃発と自衛隊をめぐる議論の開始 ほか)

商品仕様

  • アイテム名:書籍
  • ページ数:223p
  • 大きさ:19cm(B6)
  • 出版社:イースト・プレス
  • ISBN-10:4781614647
  • ISBN-13:9784781614649

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