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誤解だらけの京都の真実

イースト新書
著者: 八幡和郎  
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書籍 
出版社:イースト・プレス
発売日: 2016年12月
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  • 価格(税込):929円
×いやみ→○自覚させる
×閉鎖的→○よそ者に干渉しない
×ケチ→○合理的
×保守的→○長所を大切にする

国民的偏見に終止符を打つ!

『京都ぎらい』の虚実をベストセラー作家が徹底検証!

■人生、ビジネスに役立つ「教養」としての京都学
『京都ぎらい』はなぜウケたのか?京都はある意味で日本の常識に反した「特殊な街」である。しかし、これほど日本らしい町はない。古い歴史がありながら、新しもん好きで外国人も上手に使う町もほかにない。むしろ現在の日本で支配的な「東京の常識」、すなわち「日本の常識」というものが、日本人の幅広い可能性を封じ込めているだけだ。本書では、数々のベストセラーを輩出した博覧強記の作家が、『京都ぎらい』の歴史的背景から、人間関係、ビジネス、政治、文化にわたる「京都の流儀」まで、「客観的事実」をもとに分析する。

京都ぎらいな人が目を向けない「不都合な現実」
◎大阪発祥の朝日新聞的視点で描かれた『京都ぎらい』
◎根が深い京都市の「11区格差」
◎「ぶぶ漬けでも」に込められた真意とは
◎先端産業分野にも生きる「一見さんお断り」の精神
◎「白足袋族には逆らうな」の虚実
◎京都は現在も日本の首都であろう論

【目次】
第一章本当は好きの裏返しにすぎない『京都ぎらい』
第二章本当はいやみを言っても悪意はない京都人
第三章本当は保守的でもケチでもない京都流ビジネス
第四章本当は閉鎖的ではなくグローバル志向な京都文化人
第五章本当は言うほどでもない京都の「陰の実力者」
第六章本当は日本の中心であるべき「京の都」




内容(「BOOK」データベースより)

『京都ぎらい』はなぜウケたのか?京都はある意味で日本の常識に反した「特殊な街」である。しかし、これほど日本らしい町はない。古い歴史がありながら、新しもん好きで外国人も上手に使う町もほかにない。むしろ現在の日本で支配的な「東京の常識」、すなわち「日本の常識」というものが、日本人の幅広い可能性を封じ込めているだけだ。本書では、数々のベストセラーを輩出した博覧強記の作家が、『京都ぎらい』の歴史的背景から、人間関係、ビジネス、政治、文化にわたる「京都の流儀」まで、「客観的事実」をもとに分析する。

※2016年12月現在のものです 

この商品の説明

『京都ぎらい』はなぜウケたのか?京都はある意味で日本の常識に反した「特殊な街」である。しかし、これほど日本らしい町はない。古い歴史がありながら、新しもん好きで外国人も上手に使う町もほかにない。むしろ現在の日本で支配的な「東京の常識」、すなわち「日本の常識」というものが、日本人の幅広い可能性を封じ込めているだけだ。本書では、数々のベストセラーを輩出した博覧強記の作家が、『京都ぎらい』の歴史的背景から、人間関係、ビジネス、政治、文化にわたる「京都の流儀」まで、「客観的事実」をもとに分析する。

著者/アーティスト

著者: 八幡和郎

目次

第1章 本当は好きの裏返しにすぎない『京都ぎらい』;第2章 本当はいやみを言っても悪意はない京都人;第3章 本当は保守的でもケチでもない京都流ビジネス;第4章 本当は閉鎖的ではなくグローバル志向な京都文化人;第5章 本当は言うほどでもない京都の「陰の実力者」;第6章 本当は日本の中心であるべき「京の都」

商品仕様

  • アイテム名:書籍
  • ページ数:239p
  • 大きさ:18cm
  • 出版社:イースト・プレス
  • ISBN-10:4781650767
  • ISBN-13:9784781650760

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