本、DVD、CD、ゲームの通販 【TSUTAYA オンラインショッピング】

Tポイントの確認
ショッピング登録・利用情報
お気に入りリスト
買い物かごを見る
  • HOME
  • 本/コミック
  • 雑誌
  • DVD/ブルーレイ
  • CD/音楽DVD
  • ゲーム
  • グッズ
  • アニメ
  • R-18

これでいいのか滋賀県 地域批評シリーズ28

編者: 岡島慎二   編者: 鈴木士郎  
Mail登録すると、関連商品の予約開始や発売の情報をお届け!!
書籍 
出版社:マイクロマガジン社
発売日: 2018年9月
mixiチェック

はじめてご利用で300円ギフト券もれなくプレゼント!

  • 価格(税込):993円

お届けの際のご注意
▼発送時期について

BOOK予約商品のお届けにつきましては直送・店舗受取りにかかわらず、弊社倉庫に届き次第、発送手配を行います。

また、原則として、発売日に弊社の倉庫に到着するため一般の書店よりも数日お届けが遅れる場合がございます。

なお、書籍と書籍以外の商品(DVD、CD、ゲーム、GOODSなど)を併せてご購入の場合、商品のお届けに時間がかかる場合があります。あらかじめご了承ください。


▼本・コミック価格改定に伴う価格表示について

原材料の価格高騰などに伴い、各出版社において価格の改定が行われております。

弊社では購入時に表示されているサイト表記価格が改定後の価格となるため本体表示価格と異なる商品がお届けされる場合がございます。返金などはいたしかねますので予めご了承ください。


なお、各商品の新価格、詳細については各出版社までお問い合せいただきますようお願いいたします。

この商品の説明

「畿内」という呼称がある。昔から都と都に近い京都南部、奈良と大阪のほぼ全域、兵庫県南東部は畿内と呼ばれ、日本を代表する大都市圏に位置付けられてきた。しかし、滋賀県は京都のすぐお隣なのに畿内に含まれず、古代から都も設けられた要衝地なのに、まるで関西からハブられているかのような哀しさが漂っていた。ところが近年、滋賀の躍進がすさまじい。「関西でもっとも地味な県」は「関西でもっとも住みやすい県」と評判になり、それを裏付けるかのように、平均寿命(男性)も全国トップに立った。その効果は大きく、大津をはじめとして草津、栗東、守山、果ては彦根まで、湖南・湖東の琵琶湖線沿線に移住者がワンサカ押し寄せ、人口が激増している。本書はそんな新時代を迎えた湖国・滋賀の好調の要因と問題点を分析しながら、滋賀県と滋賀県民の本質にズバリと斬り込んでいく!

著者/アーティスト

編者: 岡島慎二編者: 鈴木士郎

目次

第1章 滋賀県ってどんなトコ?;第2章 滋賀県の歴史は当然、琵琶湖から始まる;第3章 滋賀県民ってどんなヒト?;第4章 そこそこ大都市なのに存在感が無い大津市;第5章 新住民が激増する湖南地域は理想郷か!?;第6章 近江の伝統が生きる湖東地域の苦悩;第7章 近江の地域格差を象徴する湖西・湖北の明と暗;第8章 近江人と移民のタッグで新「湖国」を誕生させよう!

商品仕様

  • アイテム名:書籍
  • ページ数:315p
  • 大きさ:15cm(A6)
  • 出版社:マイクロマガジン社
  • ISBN-10:4896378148
  • ISBN-13:9784896378146

ユーザーレビュー

    これでいいのか滋賀県 地域批評シリーズ28へのレビューはまだ登録されていません。あなたが一番乗りのチャンス!