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ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)

ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)

ザ・ビートルズ  
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CD アルバム 
発売日: 2013年11月6日
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  • 価格(税込):3,888円

この商品の説明

アップル・レーベルからの第1弾となる、1968年リリースの最初で最後の2枚組のオリジナル・アルバム。まっ白なジャケットから『ホワイト・アルバム』と呼ばれて親しまれた名盤で、サイケデリック花盛りの当時としてはかえって新鮮だった。
(再発売)

出演者/アーティスト

演奏者: ザ・ビートルズ

曲目リスト

収録時間:00:46:24

[Disc1]

1  バック・イン・ザ・U.S.S.R. / (00:02:43) 
2  ディア・プルーデンス / (00:03:55) 
3  グラス・オニオン / (00:02:17) 
4  オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ / (00:03:08) 
5  ワイルド・ハニー・パイ / (00:00:52) 
6  コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロウ・ビル / (00:03:14) 
7  ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス / (00:04:45) 
8  ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン / (00:02:44) 
9  マーサ・マイ・ディア / (00:02:28) 
10  アイム・ソー・タイアード / (00:02:03) 
11  ブラックバード / (00:02:18) 
12  ピッギーズ / (00:02:04) 
13  ロッキー・ラックーン / (00:03:33) 
14  ドント・パス・ミー・バイ / (00:03:50) 
15  ホワイ・ドント・ウィ・ドゥ・イット・イン・ザ・ロード / (00:01:41) 
16  アイ・ウィル / (00:01:45) 
17  ジュリア / (00:02:56) 
[Disc2]
1  バースデイ / (00:02:43) 
2  ヤー・ブルース / (00:04:00) 
3  マザー・ネイチャーズ・サン / (00:02:48) 
4  エヴリボディーズ・ゴット・サムシング・トゥ・ハイド・エクセプト・ミーアンド・マイ・モンキー / (00:02:24) 
5  セクシー・セディ / (00:03:15) 
6  ヘルター・スケルター / (00:04:29) 
7  ロング・ロング・ロング / (00:03:06) 
8  レボリューション 1 / (00:04:15) 
9  ハニー・パイ / (00:02:41) 
10  サボイ・トラッフル / (00:02:54) 
11  クライ・ベイビー・クライ / (00:03:02) 
12  レボリューション 9 / (00:08:22) 
13  グッド・ナイト / (00:03:15) 
14  (エンハンスド)ザ・ビートルズ:ミニ・ドキュメンタリー映像 

商品仕様

  • アイテム名:CD
  • パッケージ:アルバム
  • メーカー:ユニバーサル・ミュージック
  • 商品番号:TYCP 60010

ユーザーレビュー

  • とろけるような極上の闇鍋

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:bobydylan  投稿日:2009年9月7日

    このアルバムの本来の魅力が発揮されたのはCDの時代になりシャッフルが可能になってからだといってよい。このアルバムには1曲目とかCD2枚目の2曲目といった固定観念は捨てなければならない。最も理想的な聴き方は○ポッドやHDでシャツフルして無作為に聴くことである。どこから始まっても違和感なく、どの曲がエンディングになっても自然に聴き終えることができることに驚かされる。このアルバムの評価は過去にあらゆるジャンルの音楽を取り入れて云々というような考古学的なほど言いつくされてきたことなどはほとんど意味をなさないと思っている。おそらく「オブラディ・オブラダ」が「ア・ディ・イン・ザ・ライフ」に差し替えられても何の違和感もなく聴いてしまうだろ。このアルバムを当時の4人の調和が崩れ始めるサインのように評価する人が多いけれど、彼らに言わせれば「これだけ雑多なジャンルの楽曲を君達は僕らみたいシャープに聴かせることができるかい?」と問われているような作品である。ストーンズの「メインストリートのならず者」もここまでの懐の深さはいまだ感じられない。
  • 飽きさせない

    スカッとする: ★★★★★

    レビュアー:ウォルラス  投稿日:2009年1月26日

    バンドが崩壊している状態などお構いなしの個々の楽曲のクオリティ、そしてそのそれぞれのジャンルが多岐にわたっていることによる飽きさせない構成。これは今更といったところか。 面白いのは違うドラムが聴けるということか。dear prudenceの手数の多さで勝負するポールとglass onionの一打に魂のこもったリンゴはどちらも魅力的である。個人的にはリンゴのほうが好きですが・・・
  • 体力いります!パワーあります!

    元気が出る: ★★★☆☆

    レビュアー:でるでる  投稿日:2003年12月24日

    とにかくこのアルバム聴き通すには体力要ります。Abbey Road程スマートじゃないし、Sgt.Pepper程洒落てもない。とってもパワフルです、このアルバム。アレンジも結構素敵で、特にRingo頑張ってます。Dear Prudenceのプレイなんか鳥肌もんです。Paulのアコースティックな2曲にはさすがと感心します。Georgeのこともへぇいい曲作るじゃんと見直します。Johnは相変わらずぶっとんでます。とにかく聴きどころの多さではビートルズのアルバムの中でもNo1だと思います。