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永遠の0 豪華版 [初回限定盤]

出演者: 岡田准一   監督: 山崎貴  
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ブルーレイディスク
発売日: 2014年7月23日
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  • 価格(税込):7,150円
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この商品の説明

百田尚樹のベストセラー小説を山崎貴監督が映画化。太平洋戦争でゼロ戦を操った“臆病者”の宮部久蔵。60年の時を超えて語り継がれる壮大な愛を描く。岡田准一、三浦春馬、井上真央ら豪華キャストが出演。

あらすじ

百田尚樹の同名ベストセラーを「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督が映画化した戦争ドラマ。現代の青年が、零戦パイロットだった祖父の戦死の謎を調べていく中で、戦争の不条理と向き合っていく姿を描く。出演は岡田准一、井上真央、三浦春馬。司法試験に落ちて進路に迷う青年、佐伯健太郎。ある日、今の祖父とは血のつながりがなく、血縁上の祖父が別にいることを知る。その実の祖父の名は、宮部久蔵。太平洋戦争で零戦パイロットとして戦い、終戦直前に特攻出撃により戦死していた。そこで宮部について調べ始めてみると、かつての戦友はみな彼のことを、生きて還ることに執着した臆病者と非難した。では、なぜ宮部は特攻に志願したのか。やがて、ついに宮部の最期を知る人物に辿り着く健太郎だが…。

出演者/アーティスト

原作者: 百田尚樹監督: 山崎貴脚本: 山崎貴脚本: 林民夫出演者: 岡田准一出演者: 三浦春馬出演者: 井上真央出演者: 濱田岳出演者: 新井浩文出演者: 染谷将太出演者: 三浦貴大出演者: 上田竜也出演者: 青木健[俳優]出演者: 栩原楽人音楽: 佐藤直紀

収録内容

本編ディスク、特典ディスク

特典内容

<封入特典>

ARカード

<映像特典>

本編ディスク:

予告
特報
TVスポット集

特典ディスク:

0(ゼロ)の群像~映画「永遠の0」メイキング~
VFXメイキング(VFX/プレビズ/ビフォー・アフター)
零戦製作メイキング
舞台挨拶集
劇場公開時特番

商品仕様

  • アイテム名:ブルーレイ
  • 形式:ブルーレイディスク
  • 収録時間:02:24:00
  • 字幕:聴覚障がい者用字幕
  • 音声:1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/日本語2:DTS-HD Master Audio/ステレオ/日本語3:DTS/ステレオ/日本語/(視覚障がい者対応音声ガイド)
  • 色彩:カラー
  • 映像方式:16:9/LB
  • 面層:2枚組
  • メーカー:アミューズソフトエンタテインメント
  • 商品番号:ASBD1128

  • 制作年(発売年):2013
  • 制作国:日本

ユーザーレビュー

  • 周りの俳優さんに魅せられました!

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:缶バッチ  投稿日:2015年4月4日

    戦争映画は苦手で必ずハンカチを片手に見てきましたが、井上真央さんの演技に大いに泣かされましたね〜。それから染谷翔太くんのにじみ出るような切ない感じがとてもよかったです。現代パートでは田中泯さんの迫力ありすぎのアップに圧倒されました!平幹次郎さんや橋爪さんはもったいない使い方だわ〜という印象。ただ、清子さんは一体何歳で子供を産んだんだ?というくらい吹雪ジュンさんの美しさにとまどいあり。個人的には吹石さん春馬君と母姉弟設定は若すぎ?で混乱するなと思えました。 戦闘パートもいろんな俳優さんが出てますが、濱田岳さんがよかったですね。キラキラお目目と声がセクシーです!それから山口百恵さんのお子さん出てましたけどやはり存在感ありますね〜ほかの重要な役に彼でもよかったかも!上田竜也君は登場は少なかったですけど刹那的な雰囲気醸しててよかったですね。 岡田君は多方面で評価高いですけど、自分の中では、美しい人とは思えましたが、演技が痛々しくて寂寥感いっぱいで近づけませんでしたねえ。 周りの俳優さんたちに魅せられた映画でしたね。
  • 山崎監督のサブリミナルメッセージ。

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:たま  投稿日:2015年1月13日

    いい映画でいい話ではある。ただドキュメンタリータッチで描いたことが問題だ。宮部久蔵も9人の元特攻隊員も事実しないのだから。しかし、これは原作者の責任であって山崎監督の責任ではない。だから、わたしは原作よりこの映画版を支持する。宮崎駿はこれと同時期に「風立ちぬ」で実在する人物を描いた。中味はフィクションだが、主人公は美しい物にしか興味がない人でなしだ。事実だからということではなく、人物の本質がブレなく描かれているのが素晴らしい。しかし、本作では架空の人物なのに宮部久蔵という人物の本質は見えない。原作を読んでも分からなかった。しかし、映画では最期の瞬間、宮部久蔵がニヤリと笑って見せたところで山崎監督の主張が見える。もちろん原作では宮部久蔵は笑って特攻したりはしないが、このシーンのおかげで、「これでやっと自分の能力を出しきって戦えた」という主人公の本音を見ることが出来たようで痛快だった。本来、天才という人種は、自己実現のためなら家族をも犠牲にするものなのだ。それを、ただ泣きじゃくるだけの観客にバレないように忍ばせた山崎監督のしたたかさにこそ感動を覚えた。
  • 勉強になる映画です

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:安芸  投稿日:2014年11月15日

    見てて新鮮です。何せ自分の産まれる十年前の話なんで余計に感じます。 戦争の時代の事を知らない人が多くなった今、あぁこんな事が現実に当たり前だった時代背景だったのか。と思いながら見てました。色々複雑で悲しい気持ちになりましたが、勉強になった映画で面白かったです。
(C)2013「永遠の0」製作委員会 
※ジャケットデザインは変更になる場合がございます。