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KIDS <HDリマスター>

KIDS <HDリマスター>

出演者: レオ・フィッツパトリック   監督: ラリー・クラーク  
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ブルーレイディスク
発売日: 2018年11月2日
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  • 価格(税込):5,280円
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KIDS <HDリマスター>
DVD
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この商品の説明

手当たり次第にヴァージンをモノにしていく少年テリー。しかしテリーとしか経験のないジェニーがHMV検査で陽性と診断され……ニューヨークの子供たちの姿を赤裸々に描いた衝撃作。

あらすじ

若者たちの退廃した青春を題材とする写真家L・クラークの初監督作品で、製作総指揮はクラークに傾倒する映画監督G・V・サントが担当。日本公開当時、そのスタイリッシュさが話題になったNYのティーンエイジャーの性を描いた作品。街を闊歩する彼らの考えていることと言えば、SEXとドラッグのことばかり。たった一度のSEXからエイズにかかってしまったヒロインが、その時の相手の少年を探して街を徘徊する……。

収録内容

【Disc-1】
KIDS(原題:KIDS)

特典内容

<映像特典>

予告編 (英語バージョン・ドイツ語バージョン)

商品仕様

  • アイテム名:ブルーレイ
  • 形式:ブルーレイディスク
  • 収録時間:01:32:00
  • 字幕:日本語
  • 音声:1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語
  • 色彩:カラー
  • 映像方式:16:9/LB
  • 面層:1層(25GB)
  • メーカー:ハピネット
  • 商品番号:DIGX1057

  • 制作年(発売年):1995
  • 制作国:アメリカ
  • 原題:KIDS

ユーザーレビュー

  • 茶番

    カッコイイ: ★☆☆☆☆

    レビュアー:大人アレルキ゛ー  投稿日:2013年12月22日

    つまらない。 こんな映画は糞の役にもたたないカスだ。 ただただ延々とクソカ゛キ共の茶番を見せられて何も面白くない。 所詮は虚構であってリアルでもないし衝撃度も大したことないし教訓にもならない、この映画を観て学ぶものなんて1つもない(馬鹿を除いては)。テレヒ゛でよくある『現代の荒れる若者達』的なト゛キュメンタリーを映画にしてみましたって感じ。 低予算で馬鹿でも作れて、馬鹿な人間の欲望・興味を煽り儲けようっていう愚かなアメリカン・イテ゛ィオッツの典型的な作品。観る価値無し! カ゛ス・ウ゛ァン・サントやクロエ・セウ゛ィニーといった人材がここから育ったのは奇跡的といえる。
  • 衝撃!!

    恐い: ★★☆☆☆

    レビュアー:maco  投稿日:2004年5月10日

    この映画がどうゆう内容なのか知らずに見た。すごく衝撃的で、リアル!現実にこうゆう事ももあるんだと感じました。10代の若者達がSEXやドラッグに手を出し、しまいにはHIV感染。何も後先考えず『今』を楽しんでる。アメリカはこうゆう国だと言うとそれは違うと思うが、アメリカだけでなく日本でも、どこかでこうゆう事が起きてるのでは・・・。すごく考えさせられました。ラリー・クラークは、SEXは心から愛する人と!ドラッグは絶対にやってはいけない!っと訴えて作った映画ではなく、世界の片隅でこうゆう事が起きてると言う事を知ってもらいたいと作った映画ではないのでしょうか。 この映画を、今の中学生や高校生に見せたら何か勉強になるになるのではないでしょうか。
  • 現実と映画

    切ない: ★★★★★

    レビュアー:ノリッペ  投稿日:2004年3月9日

    あの映画を観た人は、本当にあれが「アメリカ」だと思ったんでしょうか。「アメリカ」って何だろうー。麻薬して、Hしまくることがアメリカだとしたら、東京もアメリカになっちゃうよ。皆さん、あれは映画なんですよ。映画って、フィクションですよ。ラリー・クラークが感じる現実の印象を約2時間ほどで表現したものですよ。だから、あれはまず映画として観る方がいいと思います。確かに、マリファナが手に入りやすいとか、HIV/AIDS患者が多いとかの事実はあっても、それをあの映画のように表現したのはマイクの主観的な見方ですよー。だから、彼等には「以前」と「その後」の話がないでしょ。そして、あの映画のイメージでアメリカの若者を見ると、ちょっと食い違いが出てくるかもしれんです。現実と映画(虚構)をちゃんと区別して見ましょうね。
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