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ザ・フライ

ザ・フライ

出演者: ジェフ・ゴールドブラム   監督: デビッド・クローネンバーグ  
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ブルーレイディスク
(再発売)
発売日: 2017年12月20日
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  • 価格(税込):2,057円
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この商品の説明

古典的SF『蝿男の恐怖』をカナダの鬼才、デヴィッド・クローネンバーグ監督がグロテスクにリメイクした異形のホラー・ムービー。物体転送の実験に失敗した科学者は、ゆっくりとハエに変化していく……。
(再発売)

あらすじ

科学者自ら行った物質転送実験の際、一匹の蝿が紛れ込んだために起きる恐怖と悲劇を描いた50年代SF映画の秀作「蝿男の恐怖」のリメイク。遺伝子レベルで融合した結果、人間が徐々に怪物に変貌して行く様を淡々と追った非情な演出と、驚愕のSFXはもちろん凄いが、科学者を愛してしまった女性記者の苦悩こそがこの作品の最大のポイントであろう。

特典内容

<特典内容>

デイビッド・クローネンバーグ監督による音声解説
トリビア・トラック
インデックス (200 ENTRIES)
ブックマーク (999)
ゲーム: シューティング・ギャラリー
ドキュメンタリー集:
肉体の恐怖: メイキング・オブ・「ザ・フライ」
ブランドル自然史博物館
未公開シーン集 (4種)
ロング・バージョン集 (2種)
フィルム・テスト (5種)
ライブラリー (6種/英文のみ):
1. 原作短編小説 ジョルジュ・ランジュラン「蝿」
2. チャールズ・エドワード・ポーグ 脚本
3. デイビッド・クローネンバーグ 脚本
4. 「ザ・フライ」特集掲載雑誌 CINEFEX ”THE FLY PAPERS”
5. 「ザ・フライ」特集掲載雑誌 AMERICAN CINEMATOGRAPHER ”NEW BUZZ ON AN OLD THEME”
6. 「ザ・フライ」特集掲載雑誌 AMERICAN CINEMATOGRAPHER ”MORE ABOUT THE FLY”
プロモーション映像集:
劇場予告編&TVスポット集 (9種)
プレス用映像 (1986年) 1. メイキング 2. デイビッド・クローネンバーグ監督プロフィール
ポスター&ロビーカード・ギャラリー
スティル・ギャラリー (4):
1. パブリシティ
2. 撮影風景
3. コンセプト・アート
4. 特殊効果: A. モンキー・キャット, B. 宇宙の虫 , C. 腕相撲 , D. 特殊メイク.
隠しコマンド

商品仕様

  • アイテム名:ブルーレイ
  • 形式:ブルーレイディスク
  • 収録時間:01:36:00
  • 字幕:日本語・英語
  • 音声:1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語/(ロスレス)2:DTS/5.1chサラウンド/日本語
  • 色彩:カラー
  • 映像方式:16:9/LB
  • 面層:2層(50GB)
  • メーカー:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 商品番号:FXXJC1503

  • 制作年(発売年):1986
  • 制作国:アメリカ
  • 原題:THE FLY

ユーザーレビュー

  • SFホラーの傑作

    カッコイイ: ★★★★☆

    レビュアー:kasa  投稿日:2019年5月15日

    この作品の原作は、ジョルジュ・ランジュランの「蝿」である。 セスという科学者が自分を実験台にしたこから突然変異をするという怖いというよりかは気持ちの悪いグロステスクな表現をしている作品といえるだろう。
  • FUSION

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:たま  投稿日:2014年9月21日

    ショッキングな表現が多い作品だが、自分が1番衝撃的だったのはコンピュータのディスプレイに映し出された“FUSION”の文字。単なる古典ホラーのリメイクが、テクノロジーによる悲劇という現代的なストーリーとして歩き出した瞬間だった。それは、“愛”をプログラムすると豪語していた男への“機械”が下した冷徹な回答だったのかもしれない。その無機質感が何より怖かった。
  • クローネンバーグファンの私としては

    カッコイイ: ★★★★★

    レビュアー:サム・ミイラ  投稿日:2011年5月26日

    やはりベスト3に入る作品だと思う。公開当日真っ先に映画館に行った事を覚えている。 「異形の悲しみ」を追求する監督の真骨頂とも言える今作は、実に悲しく切ない物語である。特にラストは忘れ難い名場面。ホラーの中に悲しさを感じさせられるのは、おそらく彼とサム・ライミだけだろう。 余談だか、公開当時のポスターのキャッチコピーは「怖がってください、とてもとても怖がってください」だったと思う。シンプルだか実に的確で秀逸だったと思う。
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