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臨床心理学

臨床心理学

Vol.20 No.4
雑誌
出版社:金剛出版
発売日: 2020年07月10日
発行間隔: 毎奇月10日
  • 価格(税込):1,760円   
  • ポイント:8pt
    • Fujisanで購入
    • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
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    この商品の説明

    心理臨床家の専門誌!

    商品紹介

    毎号ベテラン執筆陣によるタイムリーな特集を企画。臨床心理学の第一人者による連続講座・連載コーナー・最新知見の紹介なども充実。投稿も随時受け付ける。

    目次

    1-総論
    心理療法・カウンセリングにおける「問うこと」と「聴くこと」 石垣琢麿
    問う力・聴く力を涵養する―能動性を内包する受動性/理論と技法を支えるジェネラルアーツ 村瀬嘉代子
    ケアする人の対話スキル 井上祐紀

    2-問う力・聴く力を身につけて、使ってみる
    パーソンセンタード・アプローチと「問う力・聴く力」 久羽 康
    精神分析と「問う力・聴く力」 山崎孝明
    基本の重要性をあらためて問う 石川亮太郎
    ブリーフセラピーと「問う力・聴く力」 黒沢幸子
    グループサイコセラピィと「問う力・聴く力」 橋本和典
    森田療法と「問う力・聴く力」 塩路理恵子
    オープンダイアローグと「問う力・聴く力」 下平美智代

    3-何を問うべきか・何を聴くべきか―障害・問題別の対応集
    子どもにどう問いかけるか 出﨑 躍
    高齢者にどう問いかけるか 岸本寛史
    発達障害の「こまりごと」にどう対処するか―まとまらない主訴 中島美鈴
    激しい怒りにどう対処するか―アンガーマネジメント 壁屋康洋
    身体疾患の患者さんとどう語るか?―がん患者さんを例に 藤澤大介
    身体を整えるためにはどう対話するか―生活習慣病ケア 巣黒慎太郎
    トラウマを受けた人にどう問うべきか―安全の保障 大澤智子
    ひきこもり本人と共に生きる家族とどう話し合うか 境 泉洋
    産業領域のハラスメント相談対応における問う力・聴く力 津野香奈美



    緊急特集
    コロナウィルス時代のカウンセリング1.0

    岩壁 茂[編]

    特集の序 岩壁 茂
    総論 村瀬嘉代子

    1-カウンセリング実践レポート1.0
    コロナの時代の愛―つながりを再考する 東畑開人
    オンライン面接の肌感覚 三田村仰
    ディスプレイのなかに「枠」を組み立てる 原田 陸・櫻本真理
    新型コロナウィルス(COVID-19)・パンデミックは我々のメンタルヘルスの状態を悪化させているのか? 末木 新・上田路子
    カウンセラーのセルフケア―マネジメントとトレーニング 山内志保

    2-カウンセリング研究ノート1.0
    コロナ禍がもたらしているのは,不安や絶望だけなのだろうか―心を騒がせる要素とメディアリテラシー 春日武彦
    新型コロナウィルス流行時のこころのケア 竹林由武
    コロナウィルス時代を生き抜くためのリファレンスガイド 井上ウィマラ
    親密圏の行方と心理臨床の可能性 橋本和明
    感染者への差別とスティグマ 石垣琢麿