本、DVD、CD、ゲームの通販 【TSUTAYA オンラインショッピング】

Tポイントの確認
ショッピング登録・利用情報
お気に入りリスト
買い物かごを見る
  • HOME
  • 本/コミック
  • 雑誌
  • DVD/ブルーレイ
  • CD
  • ゲーム
  • 文具・雑貨/グッズ
  • アニメ

いつでも解約できる定期購読がおとく!最大15%OFF

 

CNN ENGLISH EXPRESS(CD付き)

CNN ENGLISH EXPRESS(CD付き)

2020年3月号
雑誌
出版社:朝日出版社
雑誌コード:01633
発売日: 2020年02月06日
発行間隔: 毎月6日
  • 価格(税込):1,263円   
  • ポイント:5pt
    • Fujisanで購入
    • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
    インフォメーション
    定期購読

    この商品の説明

    聞ける! わかる! リスニング学習誌!3段階のステップアップ方式で、CNNを完全リスニング!

    商品紹介

    初級から上級まで幅広い英語レベルに対応出来る3段階のステップアップ方式で、CNNを完全リスニング!本誌は毎月(6日発売)、CNNで放送された英語ニュースをそのまま文字化し完全な対訳と充分な語注、解説を加えてお届けします。添付のCDを併用して学習すると、リスニングが確実にアップします。TOEICなどの試験対策やビジネスに、使える口語英語が確実に身に付く究極の英語雑誌!

    目次

    CNN ENGLISH EXPRESS 3月号
    ―――――――――――――

    ◆特集
    「ブラウン裁判」「ペンタゴン・ペーパーズ判決」etc.
    今すぐ誰かに話したくなる!
    アメリカを作った歴史的判決9選

    アメリカでは2019年、11の州が相次いで妊娠中絶を禁止する法律を可決しました。
    アラバマ州の新法の対象には、女性が襲われるなどして妊娠したケースも含まれ、
    中絶手術を行った医師には最長99年の禁固刑が科されるといいます。

    しかし、アメリカの連邦法では、中絶は女性の権利として守られており、
    その中絶合法化を決めた歴史的判決が「ロー対ウェイド裁判」です。
    アメリカにはこのような、現代のアメリカを形作った歴史的判決があり、
    ニュースにもたびたび登場します。

    本特集で紹介する代表的な判決を知ることで、アメリカという国の特徴をつかむことができるはずです。


    ◆CNNスペシャル・インタビュー
    ベストセラー『銃・病原菌・鉄』著者
    ジャレド・ダイアモンド
    新著を語る「国家の危機をどう乗り越えるか」

    1万3000年にわたる人類史の謎を解き明かす世界的なベストセラー『銃・病原菌・鉄』の著者であるジャレド・ダイアモンド氏。

    その最新刊が、今月号のインタビューに登場する『危機と人類』です。
    戦争、軍事クーデター、大量虐殺--国家の存亡の機に立たされたとき、各国国民はどのようにして乗り越えてきたのかを描き出します。

    本インタビューでは、アメリカが直面する危機、そしてそれを乗り越えるためのヒントを語ってくれました。


    ◆CNN Newsmakers Today
    80歳の億万長者がなぜ?
    CNN創設者テッド・ターナーがバイソンを飼育する理由

    今回、スポットを当てるのは、テッド・ターナー氏。
    CNN創設者としてアメリカでは言わずと知れた同国有数の実業家です。
    しかし、CNNの創設は彼のほんの一面にすぎません。

    メジャーリーグチームの買収や世界最高峰のヨット大会への出場(そして優勝)、
    さらに複数のケーブルテレビ局の創設や買収など、数々の事業を成功させてきた同氏が、
    80歳を超えた今、心血を注ぐのが、一時は絶滅も危ぶまれた大型動物「アメリカバイソン」の飼育だといいます。

    なぜ、バイソンなのか、名物リポーターのサンジェイ・グプタが本人に取材しました。


    ◆ファリード・ザカリアGPS
    保守党勝利も、難航する離脱交渉
    それでもなぜイギリスはEU離脱に突き進むのか

    2019年12月にイギリスで行われた総選挙で、ジョンソン首相率いる与党・保守党が下院議席の過半数を獲得する大勝利を収めました。

    EU離脱の是非を決した国民投票から、まもなく4年を迎える中、
    今回の選挙結果で’20年1月末のEU離脱は決定的となったものの
    上院は政権の意に反する離脱関連法修正案を可決し、足並みはそろいません。

    英米の識者とともに、選挙結果と、ジョンソン政権の今後を分析していきます。


    ◆巻頭インタビュー
    NYに飛び込み、新聞社を立ち上げた「超行動派」
    高橋克明(ニューヨークBIZ」発行人兼CEO)